【黒い砂漠】ガーディアンのオススメの通常スキル

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@はじめに

ガーディアンの通常スキルは、再使用時間中は使用不可スキルが多いのですが、

再使用時間自体は短いので、特定のスキルを回して戦うクラスです。

 

1スキルのモーションが大きいため隙も大きく、

敵の攻撃を受けながらスキルを発動させることとなります。

 

お手軽な回復手段は用意されていますが、

スキルを発動させるための闘志(FP)の消費が非常に激しいので、

妖精のポーション自動使用を使うことで、より快適な戦闘ができるかと思います。

 

@オススメのスキル

〇(何かのスキルの後に)スペース

何でもいいので『スキルの後にスペースを押す』ことで発動。

再使用時間中でも使用が可能であり、闇100%のスキルでもある。

 

敵に攻撃を与えた時に、闘志が大幅に回復するスキル。

消費が激しいので、1~2スキルの後には必ず使いたいスキル。

(効率を求めるとポーションになりそうな気もしなくもない)

 

ちなみに闇100%の攻撃の時は、敵に攻撃を当てても闘志は回復しません。

そのため個人的に闇100%は、攻撃速度が上昇するためバフの方がオススメ。

 

〇Shift + 左クリック

『シフト+左クリック』で発動することができるスキル。

距離もそこそこ出ますが、どちらかというと横に広く攻撃する時に使用。

与ダメージも大きいので、使い勝手がいい。

 

モーションをしてない時に「シフト+左クリック」を長押しすることで、

チャージすることができ、チャージをすると与ダメージが増える。

 

他のスキルを発動し、キャラが動いている時にスキルを発動すると、

流れるようにスキルを発動することが出来ます。

(キャラが動いている時は、チャージ不可)

 

〇Shift + F

『シフト+F』で発動することができるスキルです。

前方の広い範囲に攻撃することができ、

特にスキルの兼ね合いもなく、ガーディアンのスキルの中では溜めも短め。

 

単発としての攻撃力も高いので、

初撃やスキルの合間に使うのが良さそう。

使い勝手のいいスキルです。

 

〇Shift + 右クリック

『シフト+右クリック』で発動することが出来ます。

前方に高威力の衝撃波を2発出すことが出来ますが~

闘志の消費が非常に激しいです。。。

 

ガーディアンのスキルの中では、

攻撃を出すまでの溜めが長い部類に入りますが、

高威力のスキルなので使い勝手がよく使用頻度が多くなりそう。

 

〇Shiht + Q

『シフト+Q』で発動することができるスキルです。

このスキルはキャラを中心に最大10体まで、同時に攻撃をすることができます。

 

キャラを中心に攻撃をすることができるスキルな上に、

再使用時間が9秒なので、非常に使い勝手のいいスキルです。

 

また、黒き血の噴出というコンボスキルにより、

「シフト + Qを長押し」することで、一定間隔ごとにHPを回復することが出来ます。

攻撃と同時にHPさせることができるので、ポーションの節約になります。

 

(このスキル聖火ランナーのあれにしか見えない)

 

〇上 (W)+ F

『上+F』で発動することができるスキルです。

このスキルは前方に高速で走るスキルなので、

敵にダメージを与えるというよりも「素早く移動したい時」に使います。

スキルを強化することで与ダメージが増えますが、

攻撃というより移動で使うので、スキルポイントに余裕がなければ進撃1で問題ない。

(覚醒後は先行スキルとして3まで上げる必要があります)

 

〇パッシブスキル

習得することで常に発動するパッシブスキルです。

一定レベルごとに習得することができ、「クリティカルダメージ+0.5%」を増加させることが出来ます。

 

@カブト族で狩り

攻撃力:135/防御力:240

あまり攻撃力が高いと検証にならないので、少し装備を外して調整しています。

 

触ってみた感想として、やっぱり動きはモッサリとした感じですね。

攻撃速度+5段階で活動をしたいところ。

 

ただ、攻撃力・防御力は申し分ないので、

ドロップアイテムの単価の高い場所なら活躍できる予感。

 

試しにアクマンで囲まれてみたのですが、

クラスの防御力が高いので安心して狩りができそうです。

 

@最後に

何かしらのスキルの後にスペースで発動できるスキルを使うことで、

闘志の回復はしやすくなっていますが、効率を求めるとなるとポーションを頼ることになりそうですね。

 

攻撃力はあるのですが、モッサリとしているので、

出来れば単価の高い狩場で狩りをしたいところ。

 

また攻撃速度を早くするために、

水晶やらバフなどを取り入れることになりそうです。

 

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Author: シェルシェ

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